朝8時前に出発して牛深より約45キロ手前の下田温泉近くのダイビングスポット・妙見浦に10時半に着き、スキューバダイビングを堪能してきたヒロッシィーこと津軽三味線奏者・高崎裕士です?(^o^)/ 台風の影響で、天候を気にしてたんだけどここは、ほぼボートダイビングスポット ボートといっても、乗って海の中まで1分ぐらい ボートに乗ってから、フィン、マスク装着すると、着いちゃいます 。
なので、ボート苦手な私でも、楽チン でも?写真撮るにいたらなかった。
魚はいらっしゃるの。
ここはダイビングスポットで、絶壁の眼下に真っ青なダイビングポイントが広がっています。
万座毛の由来をはじめて知りました。
万人が座れる草原(毛)なんだそうです。
戻って、「なかむらそば」へここはこのあたりは、ダイビングスポットらしい。
白浜海水浴場。
珊瑚やニモがいるにちがいない。
本島と柏島を結ぶ大橋下の海水浴場。
シュノーケルとフィンをつけて泳いでいた子供のころを思い出し、そのまま飛び込みたくなったきれいな海。
この師匠たちと前勤務先の会長に 連れられ世界中の殆どのダイビングスポットを潜った。
今思えば貴重な体験をさせて頂いた。
そんな奄美の師から、採用通知という題名の 暑中見舞いが来た。
「人不足出張で立ち寄りたいスポット、というテーマで、 原稿を書きました。
沖縄のダイビングスポットを紹介しています。
よかったら読んでみてください。
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